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グットタイミング

処分品大量!
ある一定の所から出ている物だが、私が知って手に入れ始まってからの物
37年分の冊子、雑誌と本 大切にとってあったものだが
その全ては、それ以前の物も含めて現在そのHPやアプリで見られるようになった。
だんだんその準備が整ってきて、私が持っている必要もなくなった。
知り合いたちはすでに紙の本は処分していた。
置くスペースがあると言うのはすぐに処分しない理由にもなっていた。
でも、そのスペースを使いたい開けたいと思ってやっと破棄する決心をしたが
高い位置にあることと、全て下ろしてそれを運び出すにはかなりの労力が必要で先に延ばしていた。
でも、やろうと決意して脚立をそこに持って行こうとした時に
インターフォンとフラッシュライトが点滅した、夫が帰ってきた。

そこでお願いして夫の車に積んでもらうことにした、少しずつ私が廊下に下す
それを拾って運びやすいように重ねて並べて
夫が運び出す。
ついでに古い洋裁と編み物関連の本も欲しい人捜して発送する時間とエネルギー大変なので
思い切って50冊ぐらいを一緒に破棄した
汗だくになりながら 全てを車に積んですぐに出発した
市のごみ処理施設に運ぶ、二人とも凄い汗で汗が引いたころに着いた。
夫は初体験の場所でした。私は幾度も来ている。
珍しく空いていて(いつもなら何列もの長蛇の列で待つのが大変)
指示に従い進んであっという間に投棄して帰路に就く。
二週間に一度の紙のゴミの日まで自宅に積み上げて待機しているよりずっと楽です。

まだそのほかの処分したい本が大量にあるが、少しずつ整理しよう。

同じものが、宝物であったり、ごみだったり、
必要とする人か必要ではない人かで価値が大きく変わる。
同じ人でも環境が変わればそうなる。

身軽に生活して生きていきたいね。


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