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コロナワクチン

一回目7月28日12:00~12:30
二回目8月18日12:00~12:30

この時間と言うのはその病院の午前中の診察が終わってからの時間と言う事ですので、
一般の患者の診察の流れで多少ズレます。

終了いたしました。

過去にアナフィラキシーショックで救急搬送されたという経験があったので
まだ医療機関に詳しいことが伝わっていない時に、
医師に相談して、その時は、私は受けない方が良いという話でしたが、
予約が始まってから改めて相談して、受けても良いが、
その病院で一般の人は受けた後15分経過観察してから帰るというところを
30分経過観察することになって、
さらに何か急変した時にはためらわず救急車を呼んでくださいと言われた。

そこで、夫が帰る時間は不定期なので、一人になったときに急変しても
聴覚障害者の私は電話するところまでは出来ても
相手の言っていることが分からないから会話にならない、対応できない。
我が家まではこのご時世だから誰も、来て一緒に過ごすことはできない、
それで、考えました、無い知恵絞って、
そうだ聞こえる人と、「LINEでつながっていよう!」と言う案
一回目と二回目それぞれの都合もあるから別々の友人に頼みました。
夫も交えてZOOMで相談して。

一回目、病院で経過観察中に軽い頭痛、問題なく終わって帰るが、
夜に下痢があった、熱は無かった、腕が動かすと痛いが。
帰る前に、病院から言われたことは、
「二回目は、皆さんは12:00~12:30ですが、あなたは11:00に来てください、
経過観察するために時間が必要ですので、」
それはありがたい、感謝でしかない。
所が、
なんと、その二日前16日が持病の定期健診で採決してお薬をもらいに行かねばならない。
楽天のショップでトラブルが起きて、数日パニック状態
脅しのような凄いメールでおびえて胃が痛くなったり熟睡出来ない日が続いて
すっかり16日に行く必要だったのに、忘れた!17日に薬が足りなくなるまで気が付かず、
こんなことは初めてです。
それでその分の診察も必要なので早い開院の時間に行って、それが終わってから、11時ごろに出直そうと思って行った。
そしたら、ワクチンもその時にしてくれることになり、予定より早く帰れた。
今回も軽い頭痛、そして、その日は夜に妙に足が熱かった、手の指の関節が痛い、高熱がある時のように、
熱は37,3℃でした。
次の日も一日ほぼ37,3だが、すごく熱く感じた時38℃超えたがすぐに下がった。
お腹は正常、おなかの部分はカイロを当てているかのように熱かったが、
体がポカポカした状態が続いてました。注射した腕の痛みは二回目の方が軽かった。
でもそれ以上の反応は無し
見守るためのLINEを続けてくれた友人たちに感謝します。

私が受けたのはファイザーのワクチンだが、
友人たちで企業関連で受けた人たちはモデルナだった、モデルナの方たちはほとんどが高熱に見舞われていた。
私は拍子抜けするほど副反応が軽かったが、
それを感じていた時に、ファイザーとモデルナの副反応の違い確率を見た。
やっぱりと言う感じ、
抗体がしっかりできるのはモデルナの方らしい、
さらに3回受けた方がどんどん変化するコロナに対しての効果があるという、

今後国の動きはそれを受けて変わるのかしら、、
自分と、自分が接する人の命を守るため、出来ることはするつもりだが、、どうなるのでしょうね。

とりあえず、コロナワクチンでアナフィラキシーは起きなかった、
これが一番ほっとしています。

楽天トラブルは解決したが、
もとをただせば、買い物に行きたくても危険なので割高の商品を注文したが
賞味期限の3日前と言う品物が届いた、通常自分がそれを買いに行った場合はいつも賞味期限は2年ぐらい先だったので
おかしいと問い合わせたら、あり得ない脅迫めいた言葉の連絡が次々と日付が変わるころの時間に届く日々
最終的に証拠の写真を送って、その結果販売店は仕入れた先の店(会社)に責任転嫁した、
その会社はよく知っていてコロナでなければ直に買いに行くところで、そこに古い在庫はあり得ない、
どう考えても、ショップ側の在庫が送られてきたとしか思えない。

通常の返金ではなく、キャンセルと言う形になり、お金は帰ったが、
キャンセルだからレビューなどの記録は全て白紙になった。
今後 そこで買う人のためにと勇気を出して事実を書いたのに、消されました。
私は二度とそのショップを使いたくないから、注意します。

不慣れの家庭菜園

春先に買って置いた種類を4月になってからやっと撒くために
まず、雑草と、広がりすぎた蕗を取って、雑草の根はかなり張っていたので
徹底的に根を掘りだしながら撤去した。
慣れない作業に腰の痛みと体中の筋肉痛が起きた。
普段全く動かないのに、こういう時に加減を知らずに動いてしまう性格。

耕して、肥料の入ったかなり前に買っていた土を混ぜる、
上にかぶせればいいのか混ぜればいいのかもわからないのでいい加減に(笑)。

ご近所で家庭菜園している人は見かけないから教えてもらうこともできない。

実家の母などは得意分野だろうが、電話でも実際会っても、
私は現在会話ができない聴力なので、聞くことができない。

でたらめだろうが、とにかくやってみる。

ここに引っ越す前には、時々トマト、ナス、ピーマンなどの苗を買って育てたことがあった。
前に家が建って日陰の庭になったのでやめた。
その代わりに茗荷を植えて、増えた。

引っ越してから、狭い庭で、たまたま蕗が元の土地の持ち主(義兄)が植えたものが残っていて
自然に増えた。どんどん増えた。
前の土地との境に垣根の木が植えられていて、
その木に絡むようにインゲンを撒いてみた。
とても良く育って長期間収穫できたが、前の土地の持ち主が変わって
境界線の我が家側には低いブロックがあったが、その向こう側に背丈の高い鉄板が張り巡らされた。
垣根の木はイラガの幼虫が大発生して駆除が大変だったので、
私の留守中に夫が全部抜いた、根っこも掘り起こしてくれていた。びっくりしたが。

そして忙しさもあって、蕗と茗荷だけになった、
数年前から植えた青じそのこぼれ種から育っていたのだが、
バッタが発生するようになってあっという間に食べつくされて、紫蘇は全滅、
昆虫が大の苦手で、蚊に刺されやすいこともあり、完全に諦めていた。
草をむしるのもかぶれるので短時間最低限だけ。
最近かぶれにくくなってきたが、疲れ方が年とともに・・・

コロナウイルス対策で、今までいつも家にいなかったのが、毎日ステイホーム。
そして家庭菜園のお勧め、

バッタのことを忘れてウォーキングで立ち寄ったホームセンターで種を買った。

買ってから、バッタが出ることを思い出した。
そしてトンネル支柱を買ってネットを買ってと対策をして
葉が育ってきたときにネットをかけた。
IMG_5281.jpg


しかし、無知なので、それ以外の害虫の対策を考えもしなかった。
ネットをかけていない部分が虫に食われてきた、
IMG_5284.jpg

バッタはまだ出っていない。
育ってきたら、ネットの中のいろいろな葉物も虫に食われている。
農薬は使いたくないので、あきらめて、育ったものだけ収穫することにしよう。

農薬でなくて効果有る物は?
?調べてみよう。

茄子とトマトの苗も久しぶりと言うよりここにきて始めて買ってきた。

なるようになるさ。

正直に言うと、100均で買った不織布は水を通さず、風でめくれてどうにもならず、
ホームセンターで良いネットを買いなおしたが、幅が足りなかったので、幅の広いネットを楽天で買った。
留め具やら、いろいろ買って、出来ている野菜を買う方が安いだろうという結果になっている。

これも経験です、少しずつうまくいく知恵を蓄えよう、


コロナの緊急事態宣言

感染者がまた増えてきて、どうなることかと心配しているが、

ついに、東京都も、緊急事態宣言

それに伴い多くの制限が出て来て、

先に書いた日本ホビーショーも数日後に迫っていたが

中止になりました。

主催する方も、見に行く方も 予定していた人たちはショックだったと思いますが。

今は、命を守ることが最優先ですね。

また安全に開催できる日も来ることでしょう。

命の重みを考えて行動したいと思います。
世界中が危機の中にある現在。

こういう時もあったと語り合えるように、乗り越えましょう。

家族やほかの人に対する愛と、
不自由や不便、経済的危機もあるかと思いますが忍耐しましょう。

笑って会える日が必ず来ると、

やまない雨はないという言葉があるが、
大変な時は終わりを迎えるはず。

今 自分にできることをしましょう。

何ができるだろうかと考えて、前向きに、
一生懸命なれる何かを見つけたら それをする、
そして悪い時が過ぎるのを、良いことや楽しいことをして、
自分のことより家族や周りの人の役に立てることは何か
考えてみるのも良い、
今は会わないことが、誰かの役に立っているかも。
無思慮に行動して後悔することがないように。

まず、何かをするときに、これは安全だろうか、
起きるかもしれない問題も想定して、
考えるのが良い。

空想の翼を広げてみよう、これをしたらどうなる、しなかったらどうなるとか。

時間を作って、読書とか、スキルアップのために学ぶとか、
楽しみながら何かを作る、今までよりいろいろな料理にチャレンジしてみたり。

やることリストより、やりたいことリストと、今できることリストを作ってみたり
それを少しずつ実行する、

私も、いろいろチャレンジしています。
たまにしているウォーキングも以前より距離と時間が伸ばせるようになり
疲れにくくなってきてます。
条件の良くない狭い庭で、家庭菜園始めました、
いろいろな種が、少しずつ成長して、目と心を楽しませてくれます、
そして成長したら舌と胃袋にも楽しみが与えられそう。
初めてのことばかりで失敗もあるが、何事も学びと思って楽しんでます。
ダイエットも、少しずつ成果が出ている。

インターネットによるいろいろな方法も昨年から経験して
今は週に数回ZOOMでいろいろな人に会う、世界中の人を会話ができる。
私の場合は音声はカットして、手話で話す、相手も手話で、国により手話は違うが
それでも分かり合うために、日本手話を使てくれる人がいるのはうれしい。
遠くから旅行もせずに会える、
この文明の利器は、しっかりと取り入れて楽しんでいます。
こんな日が来ることを予想もしたことがなかったが、
危機も、工夫次第で対処できると分かった。
年齢も国籍も関係なく、愛で結ばれて、気遣ったり、励ましあえる。
物理的に会えなくても、
こういう方法で会える、
毎日が楽しいです。





行かないが、日本ホビーショー

今年の日本ホビーショー
2021年4月27日(火)・28日(水)・29日(木・祝)
10:00~17:00

東京国際展示場(東京ビッグサイト)青海展示棟


(新型コロナ感染症対策のため入場制限があります。)



コロナがこの時までに終息するとは思えないので、

楽しみよりも、命を重視するので
私は行きません。

アレルギー

コロナウイルス感染症のワクチン接種がいよいよ本格的に始まりそうですね。
医療従事者に次々と手紙が届いていると言うことです。

今回のワクチン、日本に入ってくる前に海外のサイトなど調べていました。
過去に薬関連のアレルギーによるアナフィラキシーショック経験した人は
避けた方がいいと出ていたのです。

そして日本でもいろいろな情報が飛び交っていて、
摂取した場所でしばらく様子を見れば、何かあってもすぐに対応してくれるとか、
確かにそうかもしれないが、実際どうだろう。
絶対という言葉は存在しないと思う、何が起きるか誰にも分からない。
もちろん大多数は何事も起きないだろうが。

そこで、悶々と悩んだり気にしているよりは、どんな意見になるにせよ
医師に聞いてみようと思った。
定期健診で2月15日に病院に行った時に聞いてみました。

私は40年以上前にごく普通に風邪などの頭痛や発熱の初期に出される消炎剤を
風邪気味だが、職場の人たちと日帰りの旅行に行くことになっていた、
医師に相談したら、
「頭が痛くなったり、熱が出てきたら飲むように」と消炎剤を処方された。
頻繁に薬疹が出ては、抗生物質を変えて処方してくれていた、それはいつも出されていた。
そしてたくさん歩いたりして疲れもあったのかきつい頭痛がしてきたので、
新宿駅に着く30分前にその薬を一錠飲んだ。
夕方だったので帰りに新宿駅で、お蕎麦屋さんで夕食を食べようと言うことになった。
食べようと椅子に座ると、
だぼだぼのペインターパンツがきつく感じた、おかしいと思った、
その時に、体がはれ上がっていると分かったので一緒にいる人たちに
アレルギーが起きているから、家に帰って薬を飲むようだと言った。
おそばは美味しかったが、終わって歩き出したら、目の前がチカチカして真っ暗になった。
意識がなくなった。通りのベンチに座らされたのをなんとなく覚えている。
口から鼻から食べたおそばを吐いた、ベンチのある店の人がティッシュペーパーの箱をくれた
それで同僚たちが私の口を拭いたりしてくれて。
上司(女性)が救急車を呼んでくれて、
救急車の中で部分的に覚えているのは救急隊員が、
「アルコール飲みましたか」と聞いて、一緒に乗った上司が「飲みました」と答えると
『急性アルコール中毒』と言っていたが、
上司が、「この人はアルコール強いです酔っていません、薬疹が出たと言っていました」と言ってくれた。
そして、急遽搬送する病院を変えた、その時に車は大きくUターンした。
私はどこを走っているか全くわからないが、進路を変えたことはわかった。
血圧は測定不能なまで下がっていたと後で聞いた。
行った病院では、少しずつ意識が戻っていた、点滴されて、しばらくそこにいて
時間経ってから回復したので帰ってよいと言うことになった。
必ずかかりつけの病院でこの薬でアナフィラキシーショックが起きた事を伝えるように言われた。
保険証を持っていなかったので、いざというときのために持っていた1万円で支払うが、
後日、保険証持って清算しに来るようにと言われた。
次の日にかかりつけに行って事の次第を話した。
医師は、「その状態でよく帰してくれた、自分だったら一晩入院させて経過を見たが」と言った。
そして今までアレルギーが抗生物質で起きていると思っていたが、その薬が原因だったのかと言った。
二度とそれやそれと同じ成分使っているものは使えないと説明された、
その足で都内の病院に行って清算してきた。


その後もアナフィラキシーは起きていた、アナフィラキシーショックではなかったが、早めに対処出来て助かっている。

このことを今のかかりつけの医師に言って、沢山のアレルギーがあるのはカルテにも書いてあるので、
私の場合、コロナのワクチンは受けられますかと聞いた。
その時点で医師は、「まだ情報が病院に何も来ていないです、あなたは受けない方が良いでしょう。」と書いてくれた。

どっちが危険か、基礎疾患もあるが、わざわざ危険を冒すことはないと思う、
そして、普通以上に注意して、人が多い所にはいかない、
家にこもったままではなくウォーキングなどもしているが、人に会わない場所を歩く
人がいても話をせずさっさと通り過ぎて、絶対距離を保っている。
買い物もほとんどネットスーパーや通販を利用して、どうしても必要な物は夫に頼む。
それでも行く場合は混まない、人気のないお店や、混み具合を見て入るかどうか判断する。
先月は遠くまで高速使っていったが、長蛇の列に入るのをやめて手ぶらで帰った。

自分の身を守るのは自分です。出来ることを頑張る、
お店の入り口に必ずあるアルコールスプレー、
数年前に突然アルコールアレルギーになった現在はそれを使えない。
アルコール使っていない除菌スプレーを持ち歩いています。

コロナも怖いが、目の前のアルコールの方が今の私には脅威ですので。

終息しても、油断できないと考えて行動したいと思います。
プロフィール

ふるやま

Author:ふるやま
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